社内環境についてInterview 04

社内環境についてInterview04

Aさんにとっての良い会社が、
Bさんにとっての良い会社であるとは限らない。
1つのハッキリとした社風であればあるほど、
これは起こり易いのではないだろうか。
私たちの社風は70個、
社員の個性の数だけ社風が存在する。
これを「バラバラな社風」と捉えるか、それとも「無限の可能性を秘めた社風」と捉えるか、あなたはどんなイメージを持つだろうか?

会社の雰囲気

植村 彩子 / 2015年入社
BtoB海外営業部

「これが本当に同じ職場?」と思わなくなりました(笑)
業務中なのに大きな笑い声が色んな所から聞こえてきたり、気付くと誰も居ないんじゃないかなと思うほど、静まり返っていたりして、その差があまりに大きいので、「これが本当に同じ職場なの?」と入社した当初はよく感じていました。

社員同士がコミュニケーションを取りながらリラックスモードで仕事をしていたり、集中モードで業務に専念していたり、誰かが指示する訳でもないのに、いつも自然体で職場にメリハリがついていることに入社してしばらくしてから気付きました。

今、話してて思い出したんですけど、この数年で、外国籍の社員も増えて、いわゆるグローバル企業にどんどんなっていっています(笑)
色々な国籍の社員が働く職場って、価値観の違いがあって大変じゃないのかな?って思われるかもしれませんが、良い意味で、それを気にする社員は全く居ません(笑)。もちろん入社したばかりの頃は、気を遣うこともあると思いますが、数ヶ月もすれば、「アレ?この人、随分前から居たっけ?」と感じる自然なコミュニケーションを社内の至るところで目にします。それを見ると、どんな人でも仲間として受け入れる社風があると実感します。

新しいアイディアがよく生まれるのは、そんな環境だからなのかなぁと最近は感じています。

 

MOK CHWAN JIE / 2017年入社
BtoB海外営業部 Associate

全社員がスター?になれる環境だなと感じています(笑)。代表をはじめ、個性的な人がたくさん居ますが、どんなに強い個性でも受け入れてくれる懐の深い社風で、色々なタイプの社員が活躍しています。改めて社内のことを冷静に考えると、ホントに国籍も価値観もバックボーンも全然違う人たちの集まりだなぁと思いますが、日頃のコミュニケーションの中で、「この商品をもっと世の中に広めていきたい」という想いを1人1人が持っていると感じることがたくさんあります。

社員の数だけある様々な個性と、全員に共通する1つの想いがあれば、変化の速い時代の中でも、お客様に選ばれ続ける商品を生み出していける気がしています。
あと、自分とは違うタイプの社員とちょっと話すだけで、面白さを感じることもありますし、思いもよらぬ視点でビジネスの話が出ることもあって、勉強になるなぁと思うことが多いです。今、自分が担当している海外事業で、メイドインハイサイドの商品をもっと海外のお客様に広めていくことを考えるとワクワクしますが、この会社が、これからどんな新しい未来を創っていくかを想像すると、ワクワク・ドキドキが止まりません(笑)

入社したきっかけ

植村

入社した直後はどこの会社でも必ず苦労ってしますよね?だったらやっぱり自分がやりたいことができる会社が良いと思って、ハイサイドに入社を決めました。
私は、海外で活躍できる仕事に就きたいと思って会社選びをしていました。そんな時、海外事業部が新設されたばかりのハイサイドに出会ったんです。高品質の化粧品は、海外でも人気があったので、これから伸びていくに違いない!と思いました。希望が叶って、海外事業部に配属されましたが、事業よりも先に自分自身が伸びていました(笑)

新設部署で、ゼロから創り上げていくことばかりで、正直苦労の連続でしたが、今では毎月200%の伸び幅で成長する事業にまでなりました。私自身も毎月200%以上の成長を目指して、商品に負けないように自分の品質を上げ続けています(笑)

MOK

熱さ、明るさ、優しさを感じたので、入社を決めました。
入社のきっかけは、代表に直接声をかけてもらったことでした。化粧品に対する「熱い」想い、今後のビジネス展望からイメージできる将来の「明るさ」を感じたその時の代表の話は、今でもハッキリ覚えています。また、ビザの申請や日本で働く準備等、全面的にサポートしてくれることに「優しさ」も感じました。入社した今も安心して働けているので、とてもありがたく思います。

自ら考えて行動へ移せるチカラを身につけ、
自分らしく活躍したい
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